アクセスの参照設定にはまる
以前作ったアクセスのアプリケーションを改造してたら、どんどん深みにはまっていって、ほぼ作り替えみたいになってしまいました。
データベースはMySQLでしたが、テーブルとしてしか使ってなかったので、集計や更新作業をサーバーのストアドプロシージャにさせるようにして、なんか、それらしくしてみました。
そんで、ランタイム環境でテストしたら、あらやだ「エラー番号:430」ですと、。
グーグル先生に尋ねてもクリティカルな回答が見当たらず。
アクセスからサーバーへはADOを使ってやりとりしてますが、まず、引っ掛かったのが、ADOのConnectionオブジェクトのStateプロパティを取得しようとしたとき。
どうもStateプロパティが分からんような感じ?アーリーバインドで作っとりますので、ADOの参照がうまくいってないのか?で、参照設定を見直します。
DAOを使わないけど参照が有効になってるうえに、優先順位がADOより上になってました。これが怪しす。DAOは使わないからチェックをオフにしたら、、、。ちゃんと動いた。あぁ良かった。
久しぶりにおおはまりしますた。


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